社会福祉法人
多可町社会福祉協議会
〒679-1133
兵庫県多可郡多可町中区椛屋
434番地11
TEL:0795-32-3425
FAX:0795-32-4162

 
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お知らせ

 

社協事業実施予定日

社協事業実施予定日
前月 2020年11月 翌月
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社協からのお知らせ

社協からのお知らせ
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第4次地域福祉推進計画策定のためのアンケートのお願い①
多可町社協では、現在、第4次地域福祉推進計画の策定に取り組んでいます。そこで、みなさんが日頃感じておられる課題や要望を把握し、今後の活動の取り組みに向けた基本資料とするため、多可町在住のみなさんを対象としたアンケートを実施しております。回答期限は9月25日(金)。アンケートは、本会の各支部事務所に置いていますが、このホームページからダウンロードしたり、このアドレス(https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdxt4DbKNQwge_lE5Z3egTh16L6YsjZw2hHdH69XIcqWox0jA/viewform)から回答することも可能ですので、趣旨をご理解の上、ご協力いただきますようよろしくお願いします。
 
第4次地域福祉推進計画策定のためのアンケートのお願い②
多可町社協では、現在、第4次地域福祉推進計画の策定に取り組んでいます。そこで、みなさんが日頃感じておられる課題や要望を把握し、今後の活動の取り組みに向けた基本資料とするため、多可町在住のみなさんを対象としたアンケートを実施しております。回答期限は9月25日(金)。アンケートは、本会の各支部事務所に置いていますが、このホームページからダウンロードしたり、このアドレス(https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdxt4DbKNQwge_lE5Z3egTh16L6YsjZw2hHdH69XIcqWox0jA/viewform)から回答することも可能ですので、趣旨をご理解の上、ご協力いただきますようよろしくお願いします。
 
地域福祉活動助成事業申請期限延長のお知らせ
2020-04-15

令和2年度 地域福祉活動助成事業申請期限延長のお知らせ

         (赤い羽根共同募金配分金事業)

 

 

 令和2年度地域福祉活動助成事業の申込みを下記の日程で

受け付けています。

 申請書は社協各支部あります。

 

申請条件

 多可町の地域福祉の推進を図ることが目的であること

 団体・グループの構成人数が5名以上であること

 下記に掲げる事業であること

  ①当事者支援活動

  ②障害者・児福祉活動

  ③高齢者福祉活動

  ④子育て支援活動

 

申請額

 1申請団体あたり50,000円を上限とします。

 ただし、事業の予算(30万円)の範囲内で助成を行いますので、

 助成額が50,000円より減額となる可能性があります。

 

申請期間

 令和241日(水)~6月1日(月)

 ※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、申請期限を延長しています。

 

申請先

 多可町社歌福祉協議会

  本部・中支部  加美支部  八千代支部

 

その他

 助成の審査は、書類選考と社協役員による聞き取りを行います。

 聞き取りの日程は申請団体に個別に連絡します。

 

昨年度の助成実績

 絆カフェ喜楽

 八千代交流広場推進協議会

 西脇点訳友の会

 OHP多可

 多可町介護者の会

 ちょいボラグループやちよお助け隊

 たか手話サークル

 

詳しくは、4月1日発行の社協だより多可をご確認いただくか、

多可町社会福祉協議会本部担当者までお問い合わせください。

 
新型コロナウイルス特例貸付の相談支援について
生活福祉資金(新型コロナウイルス特例貸付)の相談支援について
 
 新型コロナウイルスの影響を受け、収入の減少等があり、緊急かつ一時的な生計維持のための貸付を必要とする世帯を対象としています。
 
緊急小口資金(新型コロナウイルス特例貸付
 
 貸付限度額:10万円以内(条件によっては、20万円以内)
 貸付利率:無利子
 据置期間:1年以内
 償還期間:2年以内
 
総合支援資金(新型コロナウイルス特例貸付)
 
 貸付限度額:単身世帯 月額15万円以内、複数世帯 月額20万円以内
 貸付期間:原則3か月以内
 貸付利率:無利子
 据置期間:1年以内
 償還期限:10年以内

※2つの資金種類の内、まずは送金までの期間の短い「緊急小口資金(新型コロナウイルス特例貸付)」をご利用ください。
 
KOBEハートフルツアーのご案内
2019-09-13
今年も障害者の社会参加を目的にハートフルツアーを開催します。
 
昨年は海遊館へ行きましたが、
今年は 神戸のクルージング 
を楽しんでいただく計画をしています。
 
リフト付きバスなので、
観光バスの乗り降りが大変な方も、
車いすの方もご参加いただけます。
 
実施日
  11月12日(火)
    出発 9時予定
    帰着 17時30分予定
    乗降場所 交流会館
         ベルディーホール
         八千代コミュニティプラザ
 
行き先
  神戸(クルージングカフェファンタジー号)
  ザ・スカイブッフェ(ランチブッフェ)
 
参加対象者
  多可町在住の障害者
  介助・付き添いの方(1名)
 
申込期間
  9月17日~10月10日
 
募集人数
  35名(先着順)
 
参加費
  お一人 2,500円(当日お支払いください)
 
注意事項
・参加費は付き添いの方もお支払いいただきます。
・ツアーに同行する手話通訳者については社協より派遣申請を行います。ただし、個別に通訳者を希望される場合は、申込者にて派遣手続きをし、通訳者参加費も申込者にご負担いただきます。
 
多可町障がい者スポーツ大会参加者募集!
2019-09-10
多可町障がい者スポーツ大会参加者募集!
 
親睦と交流を深め、共に生きる地域社会づくりのため、今年も開催します。参加しやすいゲームなどが中心です。
 
開催日時 10月26日(土)午前10時~午後2時
開催場所 アスパルアリーナ
参加資格 障がい者とその家族(家族のみのご参加はご遠慮ください)
参加費 無料
参加申込み期限 10月4日(金)
 
お申込み、お問い合わせ先は、本部(TEL:32-3425)まで

 
地域づくり講演会のお知らせ
2019-05-27
地域づくり講演会
コークゼミあったかはーとらいん基礎講座・公開講座
 
「地域づくり」の始めの一歩は「話し合い」から
 
講  演 「みんなで始めるささえあい」
   講師 酒井 保 さん
      ご近所福祉クリエイション
 
活動報告 「始めの一歩 うちはこうやってはじめたで」
   市原集落
   的場支え合いの会
 
開催日時 令和元年6月21日(金)
        開会 19時
        閉会 21時(予定)
 
参加費  無料
 
どなたでもご参加いただけます。
みなさんのご参加をお待ちしています。
 
家族介護教室事業講演会「認知症は妻からの贈りもの」 開催しました
2019-02-07
2月5日(火)に加美コミュニティプラザにて認知症についての講演会「認知症は妻からの贈りもの」(講師 山崎敬一さん)を開催しましたところ、128名のご参加をいただきました。
 
講演会では、山崎先生の介護の苦労や認知症を発症した当事者の不安や悩み、若年性認知症を発症された奥様からつながった多くのつながりに感謝を感じていることをお話しいただきました。
 
講演の中で、若年期認知症患者と家族の集いに参加され、認知症の人と家族の会に入会され、「同じ悩みを抱えている人と出会い、今後の介護生活について見通しと勇気と連帯感を与えてくれた。それまで私たちは世界一不幸だと思っていたけど同じくらい不幸な人はいっぱいいた」と話しておられ、介護者の思いや悩みを受け止めてもらえる場所、介護生活を支えるための制度やサービスの情報が集まる場所が大切だと話されていました。
 
 
多可町にも、多可町介護者の会があります。月に1回、介護者が集まりレクリエーションなどいろいろなことをして気分転換を図っておられます。詳細については多可町社会福祉協議会内事務局(32-3425)までお問い合わせください。
 
発達障害について学ぶ!
2019-01-23
   1月19日(土)、加美コミュニティプラザで発達障害に 関する学習会を開催しました。
   参加者はメモを取るなど、講師の市位葉子さんのお話に熱心に耳を傾け、発達障害への
  理解を深められました。
   また、学習会の所々で、自分の意見や思いを話し合う場面もあり、参加型の学習会と
  なりました。
   講演後には短時間でしたが、グループでふりかえりを行い、これから自分自身にできること
  などを確認し合いました。
 
 
グループワークの結果(一部抜粋)
 先生の話を聞いて一番印象に残ったこと。
  ・肯定的な実感(その子がプラスに実感できるような誉め方、声掛け)
  ・成功体験の積み重ね。
  ・すべてのことには理由がある。
 
 これから自分自身に何ができるか。どんな活動(取り組み)をしていきたいか。
  ・相手の立場になって考える。
  ・接し方を変えてみる。今までとは違う言い方。言葉の掛け方。
  ・伝わりやすい工夫(絵にする)。
 
 家族や友達に発達障害のことを伝えるとしたらどんな風に伝えるか。
  ・どうやって関わるとその人が過ごしやすいのかを伝える。
  ・できない人ではなく、手助けのいる人。
 
 
アンケート結果(一部抜粋)
  ・具体例が入っていて、見え方、聞こえ方、感じ方の違いがあることが
   分かりやすかった。
  ・違う部分がある事は頭では分かっていてもどう理解していくのか、と
   感じていました。今日は、その部分が少し分かったような気がします。
   工夫するために必要な引き出しをたくさん増やせるように私自身も色々な
   経験をしたいと思います。
  ・学習会で学んだことを少しでも家族や地域に発信していきたいと思います。
  ・私のまわり(友人・親戚)には、発達障害と言われた子供たちが何人かいます。
   気長に接していきたいなと思います。なかなか理解はできないですが、
   少しでもその子の立場に立って支援ができたらなと思います。
  ・感じ方の違いやちょっとした支援で助かることが印象に残っており、
  何かの時に役立てたいと思います。
 ・支援の基本は相手の立場になるということがよくわかりました。
 
 
 
 
 
講演会 認知症は妻からの贈りもの
2019-01-15
家族介護教室事業 講演会
 
「認知症は妻からの贈りもの」
 
 
講師 山崎 敬一 氏
 認知症の人と家族の会兵庫県支部世話人。
 若年性認知症を発症した奥様介護を14年にわたり続けておられ、その経験に基づいた講演を県下各地で実施されている。
 養父市八鹿町の「認知症カフェここあん」主宰。
 
と き 平成31年2月5日(火)
    午後1時30分 ~ 3時(予定)
ところ 加美コミュニティプラザ 大ホール
 
参加費 無料
 
どなたでもご参加いただけます。
皆さんお誘いあわせの上ぜひご参加ください。
 
 
 

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