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お知らせ

 

社協事業実施予定日(平成30年度)

社協事業実施予定日(平成30年度)
前月 2019年04月 翌月
フォーム
 
1
  • 給食サービス見守りシート回収
2
  • 朗読ボランティア活動日(草笛の会)
3
  • 朗読ボランティア活動日(せせらぎ)
4
  • 給食サービス
5
  • 朗読ボランティア活動日(草笛の会)
6
  • 介護相談日(多可町社協加美支部)
  • サロンスタッフ研修会(社協本部)
7
8
  • 給食サービス見守りシート回収
  • 朗読ボランティア活動日(きんもくせい)
9
10
  • 買い物ツアー(八千代区)
  • 地域見守り訪問(八千代区)
11
  • 給食サービス
12
13
  • 介護相談(多可町社協加美支部)
  • ボランティア連絡会総会・交流会(加美プラザ)
14
15
  • 給食サービス見守りシート回収
16
  • あすなろの郷とボランティアの交流
  • 買い物ツアー(中区)
  • 地域見守り訪問(加美区)
17
  • 買い物ツアー(中区)
  • 地域見守り訪問(中区)
  • 地域見守り訪問(加美区)
18
  • 給食サービス
  • みどりの家とボランティアの交流
  • 介護者のつどい(社協本部)
19
  • 開拓松葉園とボランティアの交流
  • ワークステップはーもにぃとボランティアの交流
20
  • 介護相談(多可町社協加美支部)
21
22
  • 給食サービス見守りシート回収
23
  • 買い物ツアー(加美区)
  • 無料法律相談(多可町社協本部)
24
  • 買い物ツアー(加美区)
25
  • 給食サービス
26
27
  • 介護相談(多可町社協加美支部)
28
29
30
       
 

社協からのお知らせ

社協からのお知らせ
フォーム
 
2019年度地域福祉活動助成 申し込み団体募集
2019-03-26
2019年度の地域福祉活動助成事業の申請団体を募集します。
 
申請条件 ①多可町の地域福祉を図ることが目的であること
      ②団体・グループの構成人数が5名以上であること
      ③(A)~(D)に掲げるいずれかの活動を行っていること
       (A)当事者支援活動
       (B)障害者・児福祉活動
       (C)高齢者福祉活動
       (D)子育て支援活動
 
助成額  1申請団体あたり5万円を上限に申請できます。
      ただし、事業の予算(25万)範囲内で助成を行いますので、
      場合によっては、申請額より減額となる可能性があります。
 
申請期間 4月1日(月)~4月26日(金)
 
審査   助成金交付決定は、申請書類を元に申請者の説明を聞いて
      決定します。申請者には5月に説明会日時を連絡します。
 
交付決定 5月下旬予定
 
対象経費 旅費交通費、燃料費、通信運搬費、消耗品費、給食材料費、
      会議費、講師謝金、研修費など。
      ※人件費や飲食代、寄付金等は対象外となります。詳しくは
       社協へお問い合わせください。
 
申請書類 多可町社会福祉協議会各支部に申請書類があります。
 
家族介護教室事業講演会「認知症は妻からの贈りもの」 開催しました
2019-02-07
2月5日(火)に加美コミュニティプラザにて認知症についての講演会「認知症は妻からの贈りもの」(講師 山崎敬一さん)を開催しましたところ、128名のご参加をいただきました。
 
講演会では、山崎先生の介護の苦労や認知症を発症した当事者の不安や悩み、若年性認知症を発症された奥様からつながった多くのつながりに感謝を感じていることをお話しいただきました。
 
講演の中で、若年期認知症患者と家族の集いに参加され、認知症の人と家族の会に入会され、「同じ悩みを抱えている人と出会い、今後の介護生活について見通しと勇気と連帯感を与えてくれた。それまで私たちは世界一不幸だと思っていたけど同じくらい不幸な人はいっぱいいた」と話しておられ、介護者の思いや悩みを受け止めてもらえる場所、介護生活を支えるための制度やサービスの情報が集まる場所が大切だと話されていました。
 
 
多可町にも、多可町介護者の会があります。月に1回、介護者が集まりレクリエーションなどいろいろなことをして気分転換を図っておられます。詳細については多可町社会福祉協議会内事務局(32-3425)までお問い合わせください。
 
発達障害について学ぶ!
2019-01-23
   1月19日(土)、加美コミュニティプラザで発達障害に 関する学習会を開催しました。
   参加者はメモを取るなど、講師の市位葉子さんのお話に熱心に耳を傾け、発達障害への
  理解を深められました。
   また、学習会の所々で、自分の意見や思いを話し合う場面もあり、参加型の学習会と
  なりました。
   講演後には短時間でしたが、グループでふりかえりを行い、これから自分自身にできること
  などを確認し合いました。
 
 
グループワークの結果(一部抜粋)
 先生の話を聞いて一番印象に残ったこと。
  ・肯定的な実感(その子がプラスに実感できるような誉め方、声掛け)
  ・成功体験の積み重ね。
  ・すべてのことには理由がある。
 
 これから自分自身に何ができるか。どんな活動(取り組み)をしていきたいか。
  ・相手の立場になって考える。
  ・接し方を変えてみる。今までとは違う言い方。言葉の掛け方。
  ・伝わりやすい工夫(絵にする)。
 
 家族や友達に発達障害のことを伝えるとしたらどんな風に伝えるか。
  ・どうやって関わるとその人が過ごしやすいのかを伝える。
  ・できない人ではなく、手助けのいる人。
 
 
アンケート結果(一部抜粋)
  ・具体例が入っていて、見え方、聞こえ方、感じ方の違いがあることが
   分かりやすかった。
  ・違う部分がある事は頭では分かっていてもどう理解していくのか、と
   感じていました。今日は、その部分が少し分かったような気がします。
   工夫するために必要な引き出しをたくさん増やせるように私自身も色々な
   経験をしたいと思います。
  ・学習会で学んだことを少しでも家族や地域に発信していきたいと思います。
  ・私のまわり(友人・親戚)には、発達障害と言われた子供たちが何人かいます。
   気長に接していきたいなと思います。なかなか理解はできないですが、
   少しでもその子の立場に立って支援ができたらなと思います。
  ・感じ方の違いやちょっとした支援で助かることが印象に残っており、
  何かの時に役立てたいと思います。
 ・支援の基本は相手の立場になるということがよくわかりました。
 
 
 
 
 
講演会 認知症は妻からの贈りもの
2019-01-15
家族介護教室事業 講演会
 
「認知症は妻からの贈りもの」
 
 
講師 山崎 敬一 氏
 認知症の人と家族の会兵庫県支部世話人。
 若年性認知症を発症した奥様介護を14年にわたり続けておられ、その経験に基づいた講演を県下各地で実施されている。
 養父市八鹿町の「認知症カフェここあん」主宰。
 
と き 平成31年2月5日(火)
    午後1時30分 ~ 3時(予定)
ところ 加美コミュニティプラザ 大ホール
 
参加費 無料
 
どなたでもご参加いただけます。
皆さんお誘いあわせの上ぜひご参加ください。
 
 
 

▼お気軽にお問い合わせください

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492323
社会福祉法人
多可町社会福祉協議会
〒679-1133
兵庫県多可郡多可町中区椛屋
434番地11
TEL:0795-32-3425
FAX:0795-32-4162

 
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